外壁塗装・屋根塗装の事なら、名古屋の小林塗装へ

見積り・価格 よくある質問

名古屋市周辺で塗装工事を検討しているお客様から実際に頂いた見積り、施工価格に関する質問や疑問をまとめました。
塗装見積り、施工価格、費用に関する質問や疑問に塗装工事のプロがわかりやすくお答えします。
このページに記載されている事以外でも、見積もりについてご不明な点がございましたら、小さな事でもお気軽にご質問、お問い合わせ下さい。

見積り・価格 よくある質問

見積り内容以外で、追加費用が発生する事はありますか?

いいえ、ありません。
小林塗装では、見積もり範囲内の工事につきましては、一切の追加代金は頂いておりません。
追加費用が必要な追加工事が必要な場合には、必ずお客様の同意を頂いてから工事をします。
なお、お客様からの追加工事の工事代金は、工事完了後に当初の工事代金と合わせて請求させて頂きます。

他社との相見積りでも、対応してくれますか?

はい、喜んで承ります。
塗装工事の相見積りを行う際には、他社との相見積りとなる見積り条件(施工価格・塗料・施工方法‥)をお伝え下さい。
そのうえで当店の提案力・施工内容・施工金額・人柄等を十分に比較・検討して下さい。
いつも当店は、お客様のご要望に沿える様、精一杯努力します。

建物の築年数が古くなると、その分、塗装工事の費用も高くなるのですか?

建物の築年数が古くなると、劣化状況も進んでいるという点では、塗り替えの価格はどうしても割高になりがちです。
しかし、築年数が長くても、定期的なメンテナンスを行っており、建物の状態が良ければ、塗装工事の施工費用は抑える事ができます。 反対に、築年数が浅くても、建物の劣化状況がひどければ、塗装工事の施工費用も高くなってしまいます。
従って、塗装工事は、築年数で判断するのではなく、建物の劣化状況によって費用が決まってくると言えます。

激安の塗装見積で注意しなくてはいけない点は、どんなところですか?

外壁や屋根の塗り替え工事の金額が安い場合、特に注意しなくてはならない点としては、
【施工業者に確認すべき事】
・どんな場合、追加料金が、発生するのか?
具体的には、屋根塗装は入っているのか、シャッターボックスやベランダ防水塗装は含まれているのかなど、見積書を確認しましょう。
・塗料は何を使用しているか?
塗料の性質や機能を確認しましょう。(使用する材料カタログをもらいましょう。)
・塗装工事に掛かる日数が、短くないか?
工事期間が5日とか7日と「やっつけ仕事」ではないかを確認しましょう。
・塗装工事を下請けに丸投げして無いか?
※実際に広告を出している会社が塗装工事をするのか、必ず確認しましょう。
安い価格なのに下請けに回している場合は、要注意です。

下請け業者に塗装工事を丸投げしている場合でも、下請け会社の職人に元請会社の作業着の着用指定をしている会社もあり、見分ける事が難しい場合もあります。

塗装工事の「詳細見積」と「一式見積」は一体どう違うのですか?

塗装工事の見積りを大まかに分けると、「詳細見積」と「一式見積」があります。
「一式見積」とは○○工事一式で○○円という大雑把なもので、「詳細見積」は各工程ごとに、施工仕様などを細かく記載してあります。
「一式見積」は、何にどれくらいの費用が掛かっているのか分かりにくいのですが、少規模の場合、材料費+人件費で見積りした方が施工価格が安くなる場合もあります。
ですから、一概に「詳細見積が良い、一式見積が悪い」と言うのではなく、施工にどんな材料を使い、また塗装工事の施工範囲を明確に記入されているかどうかが重要なポイントになります。
小林塗装ではお客様との見積トラブルを避けるため、見積もり内容をいつも分かりやすく丁寧に記載しています。

塗装工事を相見積りをして見積金額を比較していますが、注意する事はありますか?

塗装工事は、同じ建物でも使用する塗料や施工方法によって、工事価格が大きく変わります。
ですから、相見積りを取る際には、必ず同じ条件(同材料・同施工方法)で見積書を提出してもらう事が大切です。
必ず同じ条件で見積もらせる事によって、お客様が「この見積り金額で妥当なのか?」を判断する基準になります。
しかし、一部の施工業者は、「他社よりも、過当に見積価格を下げて契約を取る」会社もあるので、中間的な金額が妥当かといえます。
先に述べた「見積価格を下げて契約を取る会社」は、無理な値下げをした分、塗装工事の材料費や人件費を削るので、塗装工事の品質は必ず低下します。(施工価格が一番安い会社を選ぶ場合は、なぜ安く施工できるのかを明確にする必要があります。)
また、工事の着工後に追加工事を要求してくる場合も多くあります。
ですから、最初からあまり安すぎる見積りを提示してきたり、提示見積から大幅な値引きをする様な業者には、気を付ける必要があります。

塗料によって、塗装工事の値段はどのくらい変わりますか?

具体的にご説明しますと、当店の場合、30坪の家で屋根から外壁の全ての部分を一般的によく使われるシリコン塗料で塗り替えた場合は、約85~95万円くらいになります。
それが高級なフッ素塗料で屋根から外壁の全ての部分を塗り替えた場合には、約120~130万円くらいになります。
住宅の塗装工事は、「塗料のグレード」・「家の大きさ」・「施工の品質」によって、塗装工事の値段が大きく変わってくるからです。

塗装工事の契約を交わす際、注意すべき点は何かありますか?

どんな些細な事でも必ず契約書に記載する様に業者にお願いしましょう。
契約・発注時の注意事項としては、発注が決まったら、書面で工事請負契約を必ず結びます。
その際には、塗装する範囲をよく確認し、最終見積りの内容と相違がないか、請負金額以外に費用の追加がない事を確認して、工事の品質保証の内容や、支払方法、工事代金の支払期日についても確認する必要があります。

塗装工事の工事代金はいつ支払えばいいの?

当店では、塗装工事完成後に全額お支払いをお願いしております。
お支払い方法は、お振り込みもしくは、ご集金に伺わせて頂きます。
当店では、基本的に前金・手付金等は頂いておりません。
(但し、工事金額が350万円を超える高額物件に関しましては、その限りではありません。)

塗装工事の品質保証は、長い方が良いのでしょうか?

会社によっては、保証期間が長い事を謳い文句に宣伝している業者がありますが、塗装工事は、電化製品等の完成品と違い、下地の状態から上塗りまでの複雑な要素を持っており、一律に○○年保証と決めるのが難しいものです。
品質保証10年‥と長い保証がある場合は、付帯条項等による制限を良く検討した方が良いかと思います。
また、10年目に電話をしたら会社が無かった等という事もありえます。
ですから、保証期間の長さを比べるよりも、地元にきちんとした店舗を構えている施工業者を選んだ方が、アフターケアを受けやすいかと思います。

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携帯電話:090-1987-2619

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